注目のプロジェクト

ピックアップ

生産者の顔が見えて顔ぶれも多様!
未来への投資と思って使っています

旅するミシン店

ブックカバー・布小物制作販売

東京・谷中のブックカバー店。どうぶつをテーマにした布製品を家内制手工業で手作りしつつ、生物学書を年1冊出版している。

持続可能な開発のための 2030 アジェンダに向けて

大阪YMCA

みつかる。つながる。よくなっていく。

1844年ロンドンでキリスト教青年会(YMCA)として創立し、120の国と地域で活動を展開。約6,500万人の会員を有するNPO。

スローダウンしてミニマムで
シンプルな生活を大事な人と共に

望月光

Bring me Shonan代表

湘南で使い捨てごみを減らすべく団体を立ち上げ活動する他、Farm to Tableをコンセプトに「コーヒーと朝食」を鎌倉にオープン。

心が動くのは、イキイキした人がつくる
イキイキしたエネルギー!

SHOCO

POPな和骨董屋

グラフィックデザイナーでもあるオーナーがセレクトする”POPな和骨董屋”。100年前の器に遊び心と人々のパワーを感じショップを展開。

自分一人が生きる上での環境負荷を
できるだけ小さくしたい!

中島力

プロスキーヤー / ガイド

自然の中で自然の力を感じ、自分を合わせながらできうる限り挑戦する事が生き方であり、大好きなスキーや登山、サーフィンなど多様な活動を行う。

理想の暮らしを少しずつ創るために
食もファッションも電気でさえも!

伊藤幹太

YADOKARI株式会社 プロデューサー

食やアートを中心に様々な企画のプロデュースや街づくり支援を行う。加えて、横浜でえんちゃん農場パートナーズという農業の活動も実施。

再エネの電力でデザインしたい!
そんな想いで切り替えを決めました

ぽくぽく

お多福な熊の妖精

群馬県高崎市を拠点に活動しているデザイン事務所Maniackers Designを代表して、マスコットキャラクターのぽくぽくが登場!

環境にも人の心にも優しい服
今こそ着物は進化を遂げるとき

元山巧大

着物テーラー 巧流-call- 代表

巧流-call-を通じて、着物を中心に様々なモノやコトから豊かなライフスタイルを提案。和裁士職人の持続可能性を高める活動も行う。

電気の生産者が分かるなんて最高!
胸を張ってお勧めします

根岸由香里

Ron Herman Director

自社でSDGs/サスティナビリティの推進活動を行う。脱炭素へ向けた取り組みや人権、ものや事の透明性の追求、社会貢献など着実に前進中!

出会いを大切に、そして同じ世界を共に
生きることが素敵な未来を創り出す!

原田晶平

BAR蜜柑店主

地域での共通・共有の場(BAR)であるために、人々が語り合い、交流するような店作りを心がけて、茅ヶ崎でBARを営む。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

自然あって地球、自然あって人類
出来るだけ自然と共生していきたい

渡辺圭二

Cafe Luonto オーナー / バリスタ

Luontoは「自然」という意味。このカフェで多くの癒しや豊かな時間を過ごしてほしい。新たな出会いやきっかけになると嬉しいです。

再エネの電気を
ライブハウスのスタンダードに!

加藤梅造

LOFT PROJECT代表

新宿LOFTなどライブハウス10店舗を経営。2020年オープンの下北沢FLOWERS LOFTを再エネにシフト!他の店も順次切り替えたい。

持続性のある街づくりに向けて自分達が出来ることを始めたかったから

株式会社アイサイト

自由が丘にある小さなテナントビルです

顔が見えることによって電力が
無機質から有機質に変わる!

関谷りか

リカシツ店長

昭和8年から続く理化学卸問屋、理化学ガラス職人の新しい仕事を創り出すためリカシツをオープン。豊かさや共に生きる社会とは何かを考えるように。

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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