注目のプロジェクト

ピックアップ

持続性のある街づくりに向けて自分達が出来ることを始めたかったから

株式会社アイサイト

自由が丘にある小さなテナントビルです

スタッフファーストで顧客満足度を上げる
小さな美容室からできるSDGs

山本紗代

株式会社美染 取締役

3年美容師をし転職、大手小売店で責任者として従事。経験を活かし休暇美容師の積極的雇用を実現する為、美容師の従姉妹とカラー専門店を商う。

出来る事から少しずつ
一人一人の選択が未来を変える

碓井菜央

ダンサー/振付師/役者

舞台を中心に活動。地球と自分に恥じない選択を重ねる事は、自分なりの角度で物事を見て判断するという表現者の独創性を豊かにしてくれます。

持続可能な開発のための 2030 アジェンダに向けて

大阪YMCA

みつかる。つながる。よくなっていく。

1844年ロンドンでキリスト教青年会(YMCA)として創立し、120の国と地域で活動を展開。約6,500万人の会員を有するNPO。

みんな電力に切り替えてから
毎月の明細でさえ楽しみに!

平野優子

Sma Style.代表

「地球とカラダに優しい選択がしやすい環境づくり」を目指し、オンラインセレクトショップ運営やライフスタイルブランドの運営を行う。

鎌倉でずっと続く宿を運営したいから
自然エネルギーを選びました

亀時間

築94年の古民家を改装したゲストハウス

鎌倉時代に港町として栄えた材木座に、築94年の歴史を持つ古民家をゲストハウスに改装して運営。宿泊者にゆったりとした暮らしを提案。

サスティナブルな電気って嬉しい!
顔の見える電力って楽しい!!

伊東夏子

株式会社アトリエデフ 設計

アトリエデフの設計として、自然と共に、楽しんで暮らせる場所を提案。昨年、自然素材と土壁で造った自宅が完成。電気はみんな電力に!

世の中を変えるのは難しいけれど
自分の世界を変えることはできる!

小澤陽祐

SlowCoffee 代表

2000年に「オーガニック」「フェアトレード」専門のコーヒーロースター会社を起業。自宅の郡上と会社のある千葉県松戸との二拠点で生活。

電気の生産者が分かるなんて最高!
胸を張ってお勧めします

根岸由香里

Ron Herman Director

自社でSDGs/サスティナビリティの推進活動を行う。脱炭素へ向けた取り組みや人権、ものや事の透明性の追求、社会貢献など着実に前進中!

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

次の世代に美しい地球を残すために
できることからひとつずつ

服部詠子

ファイバーアートアーティスト/ヒンメリスト

和紙を使った造形作品を制作。リノカノアとして制作販売も行う。地球の美しさ、自然の色彩の鮮やかさには敵わないと分かりつつ作品を作り続ける。

少し先の未来が持続可能なのは当然!
持続不可能なら未来はないのだから

太刀川英輔

NOSIGNER代表・進化思考家

未来がより良くなる様々なコンセプトとデザインをつくる活動や、進化思考という生物進化から学ぶ創造性教育を提唱し、教えている。

地球にやさしい、ひとにやさしい
じぶんにやさしい暮らしつくりを

黄金井家

あさひやのおやこほうじ 

タイの山岳地帯で電気と水道のない生活をしたのちに、現在は奈良県に移住し、無農薬自然栽培のお茶「おやこほうじ」を家族でつくっている。

自分一人が生きる上での環境負荷を
できるだけ小さくしたい!

中島力

プロスキーヤー / ガイド

自然の中で自然の力を感じ、自分を合わせながらできうる限り挑戦する事が生き方であり、大好きなスキーや登山、サーフィンなど多様な活動を行う。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

自然あって地球、自然あって人類
出来るだけ自然と共生していきたい

渡辺圭二

Cafe Luonto オーナー / バリスタ

Luontoは「自然」という意味。このカフェで多くの癒しや豊かな時間を過ごしてほしい。新たな出会いやきっかけになると嬉しいです。

顔が見えることによって電力が
無機質から有機質に変わる!

関谷りか

リカシツ店長

昭和8年から続く理化学卸問屋、理化学ガラス職人の新しい仕事を創り出すためリカシツをオープン。豊かさや共に生きる社会とは何かを考えるように。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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