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ピックアップ

環境にいい電気でカレー屋やってます
三軒茶屋でお待ちしています

山登伸介

シバカリ―ワラ店主

年に一度のインド休暇で現地の空気感をアップデートし、インド人シェフと料理に落とし込む。常に進化する、行列の絶えない人気店。

身の回りを持続可能なものにすると
暮らしのストレス軽減に繋がります

井上敬教

日用品店 en-shouten 店主

雑貨店勤務を経て、文化活動を応援するバーを経営した後、長野へ移住。
自然の魅力溢れる信州・木曽にて日用品のセレクトショップを商う。

環境問題に完璧な人はいない
一人ひとりが、できることから!

石田公希

三洋商事(株) 地球環境・未来創造部 部長

中学生より社会課題の解決に携わる仕事に就きたいと志し、"地球にありがとうを伝える企業"三洋商事に入社。地球環境・未来創造部を発足。

健康理念との親和性において「再エネ」が重要な要素であった

薬樹株式会社

健康な人、健康な社会、健康な地球

薬樹は、健康を「人・地域社会・自然環境」という拡がりの中でとらえ、これらすべてが満たされていることが、真に健康な状態であると考え行動しています。

日本の音楽界と再生エネルギー界を
牽引する稀有なモジャモジャ頭!

佐藤タイジ

THE SOLAR BUDOKAN主宰

徳島県出身。ギターボーカル日本代表。太陽光発電システムによるロックフェス主宰者。「ロックスター」「ファンキー最高責任者」が代名詞。

想いやストーリー、背景を知って買う
「応援購入」を大切にしています

坊垣佳奈

株式会社マクアケ 共同創業者/取締役

生まれるべきものが生まれ、広がるべきものが広がり、残るべきものが残る世界の実現をめざし、応援購入サイト「Makuake」を運営する。

再生可能エネルギーの時代にしたい!
そんな時に身近なのがみん電でした

いとうせいこう

作家

これまでのエネルギーのあり方を根底から刷新する大構想の実現させるため、2019年9月21日にみんな電力の「押しかけ課長」に就任!

地球環境や私たちの生活に負担の無い再生エネルギーの拡大に共感!

株式会社おもちゃ箱

オーガニックの、その先へ。

SDGsやサスティナブルなど見直されている近年、 30年以上前から海外のオーガニック商品や木製玩具などを輸入し、日本市場に広めています。

再エネの電力でデザインしたい!
そんな想いで切り替えを決めました

ぽくぽく

お多福な熊の妖精

群馬県高崎市を拠点に活動しているデザイン事務所Maniackers Designを代表して、マスコットキャラクターのぽくぽくが登場!

サスティナブルな電気って嬉しい!
顔の見える電力って楽しい!!

伊東夏子

株式会社アトリエデフ 設計

アトリエデフの設計として、自然と共に、楽しんで暮らせる場所を提案。昨年、自然素材と土壁で造った自宅が完成。電気はみんな電力に!

サステナブルな選択をできることから!
Be the change!

張毓青

Borderless Creations 代表

東京育ちの台湾人。複数の外資系会社を経て、サステナブルライフスタイルを掲げ会社を設立。エシカル・コンセルジュとしても活動中。

世の中を変えるのは難しいけれど
自分の世界を変えることはできる!

小澤陽祐

SlowCoffee 代表

2000年に「オーガニック」「フェアトレード」専門のコーヒーロースター会社を起業。自宅の郡上と会社のある千葉県松戸との二拠点で生活。

studio wani 株式会社

普段使いだけど、ちょっとだけ特別。毎日の料理や食卓を囲む時間が楽しくなるお手伝いができると嬉しいです。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

今を大切に生きて、次世代へ
豊かな自然や資源を残したい

NIKI

モデル、Sunrise Granola 代表

エシカル消費をモデル業やコンテンツ作成、自身のブランドを通して世の中に伝える。2021年4月~無添加・ヴィーガングラノーラの販売も開始。

みらいの子どもたちのために
今できることをやる!

大井明弘

株式会社アトリエデフ代表取締役

日本の木と土を使って、人と環境に優しい家づくりを行う。自然の恵をいただく豊かで幸せな暮らしを伝えると共に、日本の山を守り育てる活動も実施。

未来により良い選択肢をクリエイティブの力で広めたい

株式会社RIDE

変化と進化を促すビオトープ型のクリエイター集団であり、「未来により良い選択肢を描く」クリエイティブスタジオ

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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