注目のプロジェクト

ピックアップ

スタッフファーストで顧客満足度を上げる
小さな美容室からできるSDGs

山本紗代

株式会社美染 取締役

3年美容師をし転職、大手小売店で責任者として従事。経験を活かし休暇美容師の積極的雇用を実現する為、美容師の従姉妹とカラー専門店を商う。

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

再生可能エネルギーの時代にしたい!
そんな時に身近なのがみん電でした

いとうせいこう

作家

これまでのエネルギーのあり方を根底から刷新する大構想の実現させるため、2019年9月21日にみんな電力の「押しかけ課長」に就任!

ごみを通してわくわくする
世界をつくる!ごみの専門家

寺井正幸

ごみの学校 運営代表

みんながごみのことを正しく知る場を提供したいと考え「ごみの学校」を立ち上げる。facebookグループは1,000名のコミュニティに。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

スローダウンしてミニマムで
シンプルな生活を大事な人と共に

望月光

Bring me Shonan代表

湘南で使い捨てごみを減らすべく団体を立ち上げ活動する他、Farm to Tableをコンセプトに「コーヒーと朝食」を鎌倉にオープン。

世の中を変えるのは難しいけれど
自分の世界を変えることはできる!

小澤陽祐

SlowCoffee 代表

2000年に「オーガニック」「フェアトレード」専門のコーヒーロースター会社を起業。自宅の郡上と会社のある千葉県松戸との二拠点で生活。

未来により良い選択肢をクリエイティブの力で広めたい

株式会社RIDE

変化と進化を促すビオトープ型のクリエイター集団であり、「未来により良い選択肢を描く」クリエイティブスタジオ

少し先の未来が持続可能なのは当然!
持続不可能なら未来はないのだから

太刀川英輔

NOSIGNER代表・進化思考家

未来がより良くなる様々なコンセプトとデザインをつくる活動や、進化思考という生物進化から学ぶ創造性教育を提唱し、教えている。

歴史とアートが融合する空間
Almost Perfect

メンド有加

Almost Perfect コファウンダー

台東区蔵前で築100年の元精米店を改装し、 海外クリエイターが滞在・制作・発表をする クリエイティブレジデンスを運営。

原子力や石油を使わない電力をずっと探していました

壷内タオル株式会社

go organic always

オーガニックコットンを100%使う、製造工程の環境負荷を最大限減らす、再生エネルギーを使う、究極のオーガニックを目指すタオルメーカー

再エネの電気を
ライブハウスのスタンダードに!

加藤梅造

LOFT PROJECT代表

新宿LOFTなどライブハウス10店舗を経営。2020年オープンの下北沢FLOWERS LOFTを再エネにシフト!他の店も順次切り替えたい。

詳しいことはよくわからない。でも
少しでも地球にいい事がしたいから

井手康郎

phtographer

photographer兼広告制作会社、株式会社GRACABIの代表。友人がみんな電力で働いており、地球の為にいい事ができると知る。

持続可能な生き方を考えて行動する
仕事もプライベートも同じこと!

室木花絵

Vinegar Bar Banksia 代表

お酢にフルーツやハーブ等を漬け込んで作った自家製フルーツビネガーを販売。様々な使い方、様々なシーンでのビネガーライフをご提案致します。

ミクロからマクロまでピントが合う
高性能で楽しいカメラのよう!

赤堀誠

内装設計施工ADD/ミディアム/ミクロ 代表

自然・エコ・エネルギーに向き合いながらインテリアや建築などクリエイティブに携わるほか、文化交流や発信も行うお店など2店舗を運営。

再生可能エネルギーを利用しているため

有限会社アクティブスポーツ

FREAK

創業40年を超えるアウトドアショップです。自然の中での遊びを末永く続けられるよう様々な提案しています。

1人ひとりの物語が、温かい灯の下で
交換されるようなイメージ

小池アミイゴ

イラストレーターなどなど

『なにか美しきもの』を絵にして人と人の間におくことで、みんなの心が優しくなって、大切なことを伝えあえたら。そんな想いで活動を続ける。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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