注目のプロジェクト

ピックアップ

価格、サービス内容、会社の姿勢に納得しました。

株式会社エコ・プラン

脱炭素社会で絶対的に必要な存在となる

省エネ診断・省エネ補助金の活用・省エネ改修工事・再エネ設備導入の実績多数!CO₂算定やSBT(SME)認証支援等コンサルも実施。脱炭素の実行部隊

電気の生産者が分かるなんて最高!
胸を張ってお勧めします

根岸由香里

Ron Herman Director

自社でSDGs/サスティナビリティの推進活動を行う。脱炭素へ向けた取り組みや人権、ものや事の透明性の追求、社会貢献など着実に前進中!

再生可能エネルギーを利用しているため

有限会社アクティブスポーツ

FREAK

創業40年を超えるアウトドアショップです。自然の中での遊びを末永く続けられるよう様々な提案しています。

再生可能エネルギーを選択することで
電気代がコストから未来への投資に

照井敬子

薬樹株式会社 サステナブル担当マネジャー

医療という人の命に関わる仕事だからこそ、持続可能な仕組みを大切にしたいと考え、社内のSDGs推進や一般の方向けに啓発イベントを行う。

新しいものを生み出す力も高まって
みんでんから目が離せません!

夫馬賢治

株式会社ニューラル代表取締役CEO

サステナビリティ経営・ESG投資アドバイザリー会社を2013年創業。講演、新聞や雑誌への寄稿、ラジオ出演等多数!みんな電力顧問も務める。

地元の発電所を利用て、電気の地産地消!

酒井産業株式会社

自然のぬくもりをくらしの中に

国産の桧や杉、竹などを加工した生活用品の卸、小売。全国の提携工場で各産地の材の特性に見合った製品(箸、器、まな板、おもちゃなど)を作っています。

環境問題に完璧な人はいない
一人ひとりが、できることから!

石田公希

三洋商事(株) 地球環境・未来創造部 部長

中学生より社会課題の解決に携わる仕事に就きたいと志し、"地球にありがとうを伝える企業"三洋商事に入社。地球環境・未来創造部を発足。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

ごみを通してわくわくする
世界をつくる!ごみの専門家

寺井正幸

ごみの学校 運営代表

みんながごみのことを正しく知る場を提供したいと考え「ごみの学校」を立ち上げる。facebookグループは1,000名のコミュニティに。

サステナブルな選択は
子供達の未来へつなぐバトンです!

若井康弘

Borderless Creations 取締役

アパレル業界での経験を生かし、夫婦で会社を設立。サステナブルをテーマに、世界のセレクトアイテムやその地に住む人々の生活や情報を発信。

電気も日々の買い物の一つ
価値ある選択をしようと思いました

ケリー隆介

ラジオパーソナリティー / MC

ラジオ番組パーソナリティーやイベントMC・スポーツのスタジアムMCとして活動する傍ら、SNSで社会問題などについての発信も行う。

持続可能な生き方を考えて行動する
仕事もプライベートも同じこと!

室木花絵

Vinegar Bar Banksia 代表

お酢にフルーツやハーブ等を漬け込んで作った自家製フルーツビネガーを販売。様々な使い方、様々なシーンでのビネガーライフをご提案致します。

持続可能な開発のための 2030 アジェンダに向けて

大阪YMCA

みつかる。つながる。よくなっていく。

1844年ロンドンでキリスト教青年会(YMCA)として創立し、120の国と地域で活動を展開。約6,500万人の会員を有するNPO。

デザインもイラストも電気でさえも
あたたかく、ぬくもりのあるものに

東出桂奈

Art Director/Illustrator

文房具、グラフィック、WEBのデザイン、イラスト、フォトスタイリングなどを手がける。tiny design storeで素材を販売。

みんな電力に切り替えてから
毎月の明細でさえ楽しみに!

平野優子

Sma Style.代表

「地球とカラダに優しい選択がしやすい環境づくり」を目指し、オンラインセレクトショップ運営やライフスタイルブランドの運営を行う。

原子力や石油を使わない電力をずっと探していました

壷内タオル株式会社

go organic always

オーガニックコットンを100%使う、製造工程の環境負荷を最大限減らす、再生エネルギーを使う、究極のオーガニックを目指すタオルメーカー

自分の暮らしは循環のなかにある
できる限りその繋がりを意識したい

鎌田安里紗

一般社団法人unisteps共同代表

エシカルファッションに関する情報発信を積極的に行い、ブランドとのコラボレーションでの製品企画、衣服の生産地を訪ねるツアーの企画などを行う。

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