注目のプロジェクト

ピックアップ

出会いを大切に、そして同じ世界を共に
生きることが素敵な未来を創り出す!

原田晶平

BAR蜜柑店主

地域での共通・共有の場(BAR)であるために、人々が語り合い、交流するような店作りを心がけて、茅ヶ崎でBARを営む。

すべての人に
1%のサステナブルを

RYU

WEBメディア「サステラ」運営者

楽しい・美味しい・オシャレを諦めることなくサステナブルは実践できる、ということを伝えるために、Instagramやブログで情報発信中。

次の世代に美しい地球を残すために
できることからひとつずつ

服部詠子

ファイバーアートアーティスト/ヒンメリスト

和紙を使った造形作品を制作。リノカノアとして制作販売も行う。地球の美しさ、自然の色彩の鮮やかさには敵わないと分かりつつ作品を作り続ける。

ダンスミュージックシーン再エネ化が
脱炭素社会への大きな一歩に!!

NazChris

DJ / J-WAVEナビゲーター

国内最多のプロDJが所属するDIRTY30プロダクション代表。アーティスト団体の理事も務め、東京のナイトカルチャー発展のために尽力。

サステナブルな選択をできることから!
Be the change!

張毓青

Borderless Creations 代表

東京育ちの台湾人。複数の外資系会社を経て、サステナブルライフスタイルを掲げ会社を設立。エシカル・コンセルジュとしても活動中。

音楽は地球を救う手伝いをせねば!
こんな今こそ未来志向で!

Watusi

音楽家 / (株) RinkyDink取締役

43年となる音楽活動の傍ら、ダンスミュージックを始めとする音楽界と世間や政治とのハブとして一般社団法人JDDAも立ち上げて活動する。

詳しいことはよくわからない。でも
少しでも地球にいい事がしたいから

井手康郎

phtographer

photographer兼広告制作会社、株式会社GRACABIの代表。友人がみんな電力で働いており、地球の為にいい事ができると知る。

studio wani 株式会社

普段使いだけど、ちょっとだけ特別。毎日の料理や食卓を囲む時間が楽しくなるお手伝いができると嬉しいです。

アートやオシャレこそサスティナブルに
みんな電力の活動に共感しました!

野口アヤ

ファッションデザイナー、ギャラリーオーナー

サスティナブルなファッションレーベル「ayanoguchiaya」 のデザイン・運営とともに、「シソンギャラリー」の企画経営も行う。

自然あって地球、自然あって人類
出来るだけ自然と共生していきたい

渡辺圭二

Cafe Luonto オーナー / バリスタ

Luontoは「自然」という意味。このカフェで多くの癒しや豊かな時間を過ごしてほしい。新たな出会いやきっかけになると嬉しいです。

環境問題は自分を甘やかすことと、
身近な人への想いやりが解決の糸口

ありー

エシカルコーチ

フルタイムワークと2児の育児のパラレルワーク中。子供達の未来に豊かな地球と生態系を残したいという想いから、環境活動家になると決意。

地球に優しい製品を販売しているので自然と電力も再生可能を選択!

3PEAK

アパレル、アウトドア用品、自転車、SUP、古着まで幅広く揃えたライフスタイルショップです。

身近で、未来のためにできること
環境にいい電気でレコーディング

前田紗希

studio iota LLC.代表 / 音楽家

「心から出て心に還る音楽」をテーマに音楽プロデュースや音楽療法、世界一周の体験談や民族音楽、キャンプに関するコンテンツ等に取り組む。

電力を切替えるだけで24時間365日
地球に優しいアクションが可能に!

倉富喜久子

Qulatomy design.LLC 代表

ロゴや会社案内などブランディングからのデザインを得意とするデザイン会社を経営。共感で繋がる社会づくりを目指している。

日本の、福島の、あの町の
自然エネルギーで思いっきり歌いたい

片平里菜

シンガーソングライター

震災や原発事故がきっかけでエネルギー問題に興味を持つようになりました。みんな電力は生産者と消費者を繋ぐ、今までにない電力会社です。

電力切替は簡単なのにインパクト大!
地球に優しい選択をしませんか?

小森優美

エシカルファッションデザイナー

幸せな感覚から生まれる直感的なインスピレーションに従い、エシカルファッションを軸にプロダクトからシステムまであらゆるデザインを行う。

食事も電気もサステナブルな選択が
環境負荷の削減につながります!

黒坂陸

フリーフロム株式会社 プロジェクトマネージャー

日本と世界をプラントベースで繋ぐを軸に事業を展開。植物性代替肉の日本展開を手掛け、ヴィーガンオンラインクッキングスクールを運営。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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