注目のプロジェクト

ピックアップ

原子力や石油を使わない電力をずっと探していました

壷内タオル株式会社

go organic always

オーガニックコットンを100%使う、製造工程の環境負荷を最大限減らす、再生エネルギーを使う、究極のオーガニックを目指すタオルメーカー

電気も日々の買い物の一つ
価値ある選択をしようと思いました

ケリー隆介

ラジオパーソナリティー / MC

ラジオ番組パーソナリティーやイベントMC・スポーツのスタジアムMCとして活動する傍ら、SNSで社会問題などについての発信も行う。

自分の暮らしは循環のなかにある
できる限りその繋がりを意識したい

鎌田安里紗

一般社団法人unisteps共同代表

エシカルファッションに関する情報発信を積極的に行い、ブランドとのコラボレーションでの製品企画、衣服の生産地を訪ねるツアーの企画などを行う。

電気の生産者が分かるなんて最高!
胸を張ってお勧めします

根岸由香里

Ron Herman Director

自社でSDGs/サスティナビリティの推進活動を行う。脱炭素へ向けた取り組みや人権、ものや事の透明性の追求、社会貢献など着実に前進中!

持続性のある街づくりに向けて自分達が出来ることを始めたかったから

株式会社アイサイト

自由が丘にある小さなテナントビルです

再エネの電気を
ライブハウスのスタンダードに!

加藤梅造

LOFT PROJECT代表

新宿LOFTなどライブハウス10店舗を経営。2020年オープンの下北沢FLOWERS LOFTを再エネにシフト!他の店も順次切り替えたい。

生産者の顔が見えて顔ぶれも多様!
未来への投資と思って使っています

旅するミシン店

ブックカバー・布小物制作販売

東京・谷中のブックカバー店。どうぶつをテーマにした布製品を家内制手工業で手作りしつつ、生物学書を年1冊出版している。

サステナブルな選択は
子供達の未来へつなぐバトンです!

若井康弘

Borderless Creations 取締役

アパレル業界での経験を生かし、夫婦で会社を設立。サステナブルをテーマに、世界のセレクトアイテムやその地に住む人々の生活や情報を発信。

アートやオシャレこそサスティナブルに
みんな電力の活動に共感しました!

野口アヤ

ファッションデザイナー、ギャラリーオーナー

サスティナブルなファッションレーベル「ayanoguchiaya」 のデザイン・運営とともに、「シソンギャラリー」の企画経営も行う。

日本の音楽界と再生エネルギー界を
牽引する稀有なモジャモジャ頭!

佐藤タイジ

THE SOLAR BUDOKAN主宰

徳島県出身。ギターボーカル日本代表。太陽光発電システムによるロックフェス主宰者。「ロックスター」「ファンキー最高責任者」が代名詞。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

環境にも人の心にも優しい服
今こそ着物は進化を遂げるとき

元山巧大

着物テーラー 巧流-call- 代表

巧流-call-を通じて、着物を中心に様々なモノやコトから豊かなライフスタイルを提案。和裁士職人の持続可能性を高める活動も行う。

自分一人が生きる上での環境負荷を
できるだけ小さくしたい!

中島力

プロスキーヤー / ガイド

自然の中で自然の力を感じ、自分を合わせながらできうる限り挑戦する事が生き方であり、大好きなスキーや登山、サーフィンなど多様な活動を行う。

studio wani 株式会社

普段使いだけど、ちょっとだけ特別。毎日の料理や食卓を囲む時間が楽しくなるお手伝いができると嬉しいです。

再生可能エネルギーを選択することで
電気代がコストから未来への投資に

照井敬子

薬樹株式会社 サステナブル担当マネジャー

医療という人の命に関わる仕事だからこそ、持続可能な仕組みを大切にしたいと考え、社内のSDGs推進や一般の方向けに啓発イベントを行う。

ミクロからマクロまでピントが合う
高性能で楽しいカメラのよう!

赤堀誠

内装設計施工ADD/ミディアム/ミクロ 代表

自然・エコ・エネルギーに向き合いながらインテリアや建築などクリエイティブに携わるほか、文化交流や発信も行うお店など2店舗を運営。

健康理念との親和性において「再エネ」が重要な要素であった

薬樹株式会社

健康な人、健康な社会、健康な地球

薬樹は、健康を「人・地域社会・自然環境」という拡がりの中でとらえ、これらすべてが満たされていることが、真に健康な状態であると考え行動しています。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

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