注目のプロジェクト

ピックアップ

地球にやさしい、ひとにやさしい
じぶんにやさしい暮らしつくりを

黄金井家

あさひやのおやこほうじ 

タイの山岳地帯で電気と水道のない生活をしたのちに、現在は奈良県に移住し、無農薬自然栽培のお茶「おやこほうじ」を家族でつくっている。

未来により良い選択肢をクリエイティブの力で広めたい

株式会社RIDE

変化と進化を促すビオトープ型のクリエイター集団であり、「未来により良い選択肢を描く」クリエイティブスタジオ

studio wani 株式会社

普段使いだけど、ちょっとだけ特別。毎日の料理や食卓を囲む時間が楽しくなるお手伝いができると嬉しいです。

サステナブルな選択は
子供達の未来へつなぐバトンです!

若井康弘

Borderless Creations 取締役

アパレル業界での経験を生かし、夫婦で会社を設立。サステナブルをテーマに、世界のセレクトアイテムやその地に住む人々の生活や情報を発信。

理想の暮らしを少しずつ創るために
食もファッションも電気でさえも!

伊藤幹太

YADOKARI株式会社 プロデューサー

食やアートを中心に様々な企画のプロデュースや街づくり支援を行う。加えて、横浜でえんちゃん農場パートナーズという農業の活動も実施。

すべての人に
1%のサステナブルを

RYU

WEBメディア「サステラ」運営者

楽しい・美味しい・オシャレを諦めることなくサステナブルは実践できる、ということを伝えるために、Instagramやブログで情報発信中。

日本の、福島の、あの町の
自然エネルギーで思いっきり歌いたい

片平里菜

シンガーソングライター

震災や原発事故がきっかけでエネルギー問題に興味を持つようになりました。みんな電力は生産者と消費者を繋ぐ、今までにない電力会社です。

詳しいことはよくわからない。でも
少しでも地球にいい事がしたいから

井手康郎

phtographer

photographer兼広告制作会社、株式会社GRACABIの代表。友人がみんな電力で働いており、地球の為にいい事ができると知る。

スローダウンしてミニマムで
シンプルな生活を大事な人と共に

望月光

Bring me Shonan代表

湘南で使い捨てごみを減らすべく団体を立ち上げ活動する他、Farm to Tableをコンセプトに「コーヒーと朝食」を鎌倉にオープン。

スタッフファーストで顧客満足度を上げる
小さな美容室からできるSDGs

山本紗代

株式会社美染 取締役

3年美容師をし転職、大手小売店で責任者として従事。経験を活かし休暇美容師の積極的雇用を実現する為、美容師の従姉妹とカラー専門店を商う。

従業員第一主義を理念に掲げる
サステナブルなサロンオーナー

石田吉信

株式会社Lond 代表取締役

サロングループを国内外40店舗展開。再エネシフトやシャンプー量り売り、マイボトル推進などサスティナブルな貢献をサロンを通じて実施。

電気の生産者が分かるなんて最高!
胸を張ってお勧めします

根岸由香里

Ron Herman Director

自社でSDGs/サスティナビリティの推進活動を行う。脱炭素へ向けた取り組みや人権、ものや事の透明性の追求、社会貢献など着実に前進中!

再エネの電力でデザインしたい!
そんな想いで切り替えを決めました

ぽくぽく

お多福な熊の妖精

群馬県高崎市を拠点に活動しているデザイン事務所Maniackers Designを代表して、マスコットキャラクターのぽくぽくが登場!

経済はもう充分豊かになったので
次は心を豊かにしたい!

キャプテン

地球に優しいトレーナー

地球に優しいマルシェやセミナーを開催したり、生徒さんには地球と身体に優しい習慣を指導したりして、啓蒙している。

アートやオシャレこそサスティナブルに
みんな電力の活動に共感しました!

野口アヤ

ファッションデザイナー、ギャラリーオーナー

サスティナブルなファッションレーベル「ayanoguchiaya」 のデザイン・運営とともに、「シソンギャラリー」の企画経営も行う。

今を大切に生きて、次世代へ
豊かな自然や資源を残したい

NIKI

モデル、Sunrise Granola 代表

エシカル消費をモデル業やコンテンツ作成、自身のブランドを通して世の中に伝える。2021年4月~無添加・ヴィーガングラノーラの販売も開始。

1人の100歩より100人の1歩
助け合って困難を乗り越えましょう

元山誠也

着物テーラー

元美容師。兄が和裁を辞めたことをきっかけに日本の着物に対して使命感を持つ。兄を3年間説得した後、着物ブランド巧流-call-を設立。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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