注目のプロジェクト

ピックアップ

再生可能エネルギーを選択することで
電気代がコストから未来への投資に

照井敬子

薬樹株式会社 サステナブル担当マネジャー

医療という人の命に関わる仕事だからこそ、持続可能な仕組みを大切にしたいと考え、社内のSDGs推進や一般の方向けに啓発イベントを行う。

みんな電力に切り替えてから
毎月の明細でさえ楽しみに!

平野優子

Sma Style.代表

「地球とカラダに優しい選択がしやすい環境づくり」を目指し、オンラインセレクトショップ運営やライフスタイルブランドの運営を行う。

これまでの地球ありがとう
これからの地球を守りたい

ケイコス

気象アドバイザー/3児の母

「空を見上げるお母さんを増やそう」を合言葉に親子向けにお天気講座を実施している団体の代表。世田谷在住がきっかけでみんな電力を知る。

職場も自宅も、自然エネルギーへ
持続可能で気持ちの良い選択を

山田雄一/恵

THEATER hair&salon 共同代表

髪の毛を通して、素敵なライフスタイルを。
髪にも、肌にも、地球にも、優しく、出来るだけオーガニックな商材を、使用しています。

身の回りを持続可能なものにすると
暮らしのストレス軽減に繋がります

井上敬教

日用品店 en-shouten 店主

雑貨店勤務を経て、文化活動を応援するバーを経営した後、長野へ移住。
自然の魅力溢れる信州・木曽にて日用品のセレクトショップを商う。

地球環境や私たちの生活に負担の無い再生エネルギーの拡大に共感!

株式会社おもちゃ箱

オーガニックの、その先へ。

SDGsやサスティナブルなど見直されている近年、 30年以上前から海外のオーガニック商品や木製玩具などを輸入し、日本市場に広めています。

顔が見えることによって電力が
無機質から有機質に変わる!

関谷りか

リカシツ店長

昭和8年から続く理化学卸問屋、理化学ガラス職人の新しい仕事を創り出すためリカシツをオープン。豊かさや共に生きる社会とは何かを考えるように。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

スローダウンしてミニマムで
シンプルな生活を大事な人と共に

望月光

Bring me Shonan代表

湘南で使い捨てごみを減らすべく団体を立ち上げ活動する他、Farm to Tableをコンセプトに「コーヒーと朝食」を鎌倉にオープン。

世の中を変えるのは難しいけれど
自分の世界を変えることはできる!

小澤陽祐

SlowCoffee 代表

2000年に「オーガニック」「フェアトレード」専門のコーヒーロースター会社を起業。自宅の郡上と会社のある千葉県松戸との二拠点で生活。

健康理念との親和性において「再エネ」が重要な要素であった

薬樹株式会社

健康な人、健康な社会、健康な地球

薬樹は、健康を「人・地域社会・自然環境」という拡がりの中でとらえ、これらすべてが満たされていることが、真に健康な状態であると考え行動しています。

ミクロからマクロまでピントが合う
高性能で楽しいカメラのよう!

赤堀誠

内装設計施工ADD/ミディアム/ミクロ 代表

自然・エコ・エネルギーに向き合いながらインテリアや建築などクリエイティブに携わるほか、文化交流や発信も行うお店など2店舗を運営。

1人ひとりの物語が、温かい灯の下で
交換されるようなイメージ

小池アミイゴ

イラストレーターなどなど

『なにか美しきもの』を絵にして人と人の間におくことで、みんなの心が優しくなって、大切なことを伝えあえたら。そんな想いで活動を続ける。

持続性のある街づくりに向けて自分達が出来ることを始めたかったから

株式会社アイサイト

自由が丘にある小さなテナントビルです

自分一人が生きる上での環境負荷を
できるだけ小さくしたい!

中島力

プロスキーヤー / ガイド

自然の中で自然の力を感じ、自分を合わせながらできうる限り挑戦する事が生き方であり、大好きなスキーや登山、サーフィンなど多様な活動を行う。

母なる大地へ、地球へ
共存する為に少しでもできることを

中島潮里

whyte トップスタイリスト

小さい頃から自然に触れて生活していく中で、美容師として何かできないかと考えた先に独立。自然体のライフスタイルを様々なカタチで発信。

従業員第一主義を理念に掲げる
サステナブルなサロンオーナー

石田吉信

株式会社Lond 代表取締役

サロングループを国内外40店舗展開。再エネシフトやシャンプー量り売り、マイボトル推進などサスティナブルな貢献をサロンを通じて実施。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

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