注目のプロジェクト

ピックアップ

想いやストーリー、背景を知って買う
「応援購入」を大切にしています

坊垣佳奈

株式会社マクアケ 共同創業者/取締役

生まれるべきものが生まれ、広がるべきものが広がり、残るべきものが残る世界の実現をめざし、応援購入サイト「Makuake」を運営する。

理想の暮らしを少しずつ創るために
食もファッションも電気でさえも!

伊藤幹太

YADOKARI株式会社 プロデューサー

食やアートを中心に様々な企画のプロデュースや街づくり支援を行う。加えて、横浜でえんちゃん農場パートナーズという農業の活動も実施。

環境問題は自分を甘やかすことと、
身近な人への想いやりが解決の糸口

ありー

エシカルコーチ

フルタイムワークと2児の育児のパラレルワーク中。子供達の未来に豊かな地球と生態系を残したいという想いから、環境活動家になると決意。

多くの人が安心して自由に生きていく
そんな一歩に繋がれば嬉しいです

阿部卓哉

CIDER INC.代表

デザインに関わるものを生業としたデザインスタジオを経営するほか、代々木上原の「終日」も運営。会社、飲食店、自宅を全てみんな電力に!

新しいものを生み出す力も高まって
みんでんから目が離せません!

夫馬賢治

株式会社ニューラル代表取締役CEO

サステナビリティ経営・ESG投資アドバイザリー会社を2013年創業。講演、新聞や雑誌への寄稿、ラジオ出演等多数!みんな電力顧問も務める。

みらいの子どもたちのために
今できることをやる!

大井明弘

株式会社アトリエデフ代表取締役

日本の木と土を使って、人と環境に優しい家づくりを行う。自然の恵をいただく豊かで幸せな暮らしを伝えると共に、日本の山を守り育てる活動も実施。

アートやオシャレこそサスティナブルに
みんな電力の活動に共感しました!

野口アヤ

ファッションデザイナー、ギャラリーオーナー

サスティナブルなファッションレーベル「ayanoguchiaya」 のデザイン・運営とともに、「シソンギャラリー」の企画経営も行う。

世の中を変えるのは難しいけれど
自分の世界を変えることはできる!

小澤陽祐

SlowCoffee 代表

2000年に「オーガニック」「フェアトレード」専門のコーヒーロースター会社を起業。自宅の郡上と会社のある千葉県松戸との二拠点で生活。

再エネの電気を
ライブハウスのスタンダードに!

加藤梅造

LOFT PROJECT代表

新宿LOFTなどライブハウス10店舗を経営。2020年オープンの下北沢FLOWERS LOFTを再エネにシフト!他の店も順次切り替えたい。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

顔が見えることによって電力が
無機質から有機質に変わる!

関谷りか

リカシツ店長

昭和8年から続く理化学卸問屋、理化学ガラス職人の新しい仕事を創り出すためリカシツをオープン。豊かさや共に生きる社会とは何かを考えるように。

地球環境や私たちの生活に負担の無い再生エネルギーの拡大に共感!

株式会社おもちゃ箱

オーガニックの、その先へ。

SDGsやサスティナブルなど見直されている近年、 30年以上前から海外のオーガニック商品や木製玩具などを輸入し、日本市場に広めています。

身の回りを持続可能なものにすると
暮らしのストレス軽減に繋がります

井上敬教

日用品店 en-shouten 店主

雑貨店勤務を経て、文化活動を応援するバーを経営した後、長野へ移住。
自然の魅力溢れる信州・木曽にて日用品のセレクトショップを商う。

今を大切に生きて、次世代へ
豊かな自然や資源を残したい

NIKI

モデル、Sunrise Granola 代表

エシカル消費をモデル業やコンテンツ作成、自身のブランドを通して世の中に伝える。2021年4月~無添加・ヴィーガングラノーラの販売も開始。

サステナブルな選択は
子供達の未来へつなぐバトンです!

若井康弘

Borderless Creations 取締役

アパレル業界での経験を生かし、夫婦で会社を設立。サステナブルをテーマに、世界のセレクトアイテムやその地に住む人々の生活や情報を発信。

ごみを通してわくわくする
世界をつくる!ごみの専門家

寺井正幸

ごみの学校 運営代表

みんながごみのことを正しく知る場を提供したいと考え「ごみの学校」を立ち上げる。facebookグループは1,000名のコミュニティに。

「どこから買うか」は投票のようなもの
ちょっと視点を変えてみませんか?

坂尾篤史

ONIBUS COFFEE 代表

できる限りコーヒー生産国を訪ね、美味しいだけではなく、どんな環境、どんな人たちが作っているかという透明性も大切にしたショップを運営。

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