日本の音楽界と再生エネルギー界を
牽引する稀有なモジャモジャ頭!

佐藤タイジ

THE SOLAR BUDOKAN主宰

徳島県出身。ギターボーカル日本代表。太陽光発電システムによるロックフェス主宰者。「ロックスター」「ファンキー最高責任者」が代名詞。

従業員第一主義を理念に掲げる
サステナブルなサロンオーナー

石田吉信

株式会社Lond 代表取締役

サロングループを国内外40店舗展開。再エネシフトやシャンプー量り売り、マイボトル推進などサスティナブルな貢献をサロンを通じて実施。

未来により良い選択肢をクリエイティブの力で広めたい

株式会社RIDE

変化と進化を促すビオトープ型のクリエイター集団であり、「未来により良い選択肢を描く」クリエイティブスタジオ

地球にやさしい、ひとにやさしい
じぶんにやさしい暮らしつくりを

黄金井家

あさひやのおやこほうじ 

タイの山岳地帯で電気と水道のない生活をしたのちに、現在は奈良県に移住し、無農薬自然栽培のお茶「おやこほうじ」を家族でつくっている。

今を大切に生きて、次世代へ
豊かな自然や資源を残したい

NIKI

モデル、Sunrise Granola 代表

エシカル消費をモデル業やコンテンツ作成、自身のブランドを通して世の中に伝える。2021年4月~無添加・ヴィーガングラノーラの販売も開始。

環境にいい電気でカレー屋やってます
三軒茶屋でお待ちしています

山登伸介

シバカリ―ワラ店主

年に一度のインド休暇で現地の空気感をアップデートし、インド人シェフと料理に落とし込む。常に進化する、行列の絶えない人気店。

ごみを通してわくわくする
世界をつくる!ごみの専門家

寺井正幸

ごみの学校 運営代表

みんながごみのことを正しく知る場を提供したいと考え「ごみの学校」を立ち上げる。facebookグループは1,000名のコミュニティに。

地球環境や私たちの生活に負担の無い再生エネルギーの拡大に共感!

株式会社おもちゃ箱

オーガニックの、その先へ。

SDGsやサスティナブルなど見直されている近年、 30年以上前から海外のオーガニック商品や木製玩具などを輸入し、日本市場に広めています。

食事も電気もサステナブルな選択が
環境負荷の削減につながります!

黒坂陸

フリーフロム株式会社 プロジェクトマネージャー

日本と世界をプラントベースで繋ぐを軸に事業を展開。植物性代替肉の日本展開を手掛け、ヴィーガンオンラインクッキングスクールを運営。

みんな電力に切り替えてから
毎月の明細でさえ楽しみに!

平野優子

Sma Style.代表

「地球とカラダに優しい選択がしやすい環境づくり」を目指し、オンラインセレクトショップ運営やライフスタイルブランドの運営を行う。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

みんでんコミュニティにワクワク!
Let's join us!!

KOZAMARI

エシカルパラレルワーカー

日本発サステナビリティの探究を軸に、エシカルファッションのプラットフォーム作りやメディアでのエディター・ライター等、パラレルに活動。

詳しいことはよくわからない。でも
少しでも地球にいい事がしたいから

井手康郎

phtographer

photographer兼広告制作会社、株式会社GRACABIの代表。友人がみんな電力で働いており、地球の為にいい事ができると知る。

想いやストーリー、背景を知って買う
「応援購入」を大切にしています

坊垣佳奈

株式会社マクアケ 共同創業者/取締役

生まれるべきものが生まれ、広がるべきものが広がり、残るべきものが残る世界の実現をめざし、応援購入サイト「Makuake」を運営する。

環境問題は自分を甘やかすことと、
身近な人への想いやりが解決の糸口

ありー

エシカルコーチ

フルタイムワークと2児の育児のパラレルワーク中。子供達の未来に豊かな地球と生態系を残したいという想いから、環境活動家になると決意。

世の中を変えるのは難しいけれど
自分の世界を変えることはできる!

小澤陽祐

SlowCoffee 代表

2000年に「オーガニック」「フェアトレード」専門のコーヒーロースター会社を起業。自宅の郡上と会社のある千葉県松戸との二拠点で生活。

みらいの子どもたちのために
今できることをやる!

大井明弘

株式会社アトリエデフ代表取締役

日本の木と土を使って、人と環境に優しい家づくりを行う。自然の恵をいただく豊かで幸せな暮らしを伝えると共に、日本の山を守り育てる活動も実施。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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