お金の行き先を知れるのは大切な事
みんでんの超明細は凄すぎます!

窪田とも子

ラッシュジャパン合同会社 アースケア担当

"地球をよりみずみずしく、豊かに"を合言葉にラッシュで環境に関わる仕事を行う。山歩きが好きで最近は樹洞にハマり、生命のたくましさに感動!

電力切替は簡単なのにインパクト大!
地球に優しい選択をしませんか?

小森優美

エシカルファッションデザイナー

幸せな感覚から生まれる直感的なインスピレーションに従い、エシカルファッションを軸にプロダクトからシステムまであらゆるデザインを行う。

1社1社の努力は微力でも、みんなで努力すれば地球は変われる

株式会社ケイライン (ETETOYSオフィス)

全てのスタッフと関わる方が心豊かに

物流事業、建築工事事業、不動産賃貸業、木製玩具メーカー、障がい福祉業と社会の役に立てる事業、社会貢献となる事業をこれからも続けてまいります。

地元の発電所を利用て、電気の地産地消!

酒井産業株式会社

自然のぬくもりをくらしの中に

国産の桧や杉、竹などを加工した生活用品の卸、小売。全国の提携工場で各産地の材の特性に見合った製品(箸、器、まな板、おもちゃなど)を作っています。

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

アートやオシャレこそサスティナブルに
みんな電力の活動に共感しました!

野口アヤ

ファッションデザイナー、ギャラリーオーナー

サスティナブルなファッションレーベル「ayanoguchiaya」 のデザイン・運営とともに、「シソンギャラリー」の企画経営も行う。

1人の100歩より100人の1歩
助け合って困難を乗り越えましょう

元山誠也

着物テーラー

元美容師。兄が和裁を辞めたことをきっかけに日本の着物に対して使命感を持つ。兄を3年間説得した後、着物ブランド巧流-call-を設立。

ごみを通してわくわくする
世界をつくる!ごみの専門家

寺井正幸

ごみの学校 運営代表

みんながごみのことを正しく知る場を提供したいと考え「ごみの学校」を立ち上げる。facebookグループは1,000名のコミュニティに。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

studio wani 株式会社

普段使いだけど、ちょっとだけ特別。毎日の料理や食卓を囲む時間が楽しくなるお手伝いができると嬉しいです。

地球環境や私たちの生活に負担の無い再生エネルギーの拡大に共感!

株式会社おもちゃ箱

オーガニックの、その先へ。

SDGsやサスティナブルなど見直されている近年、 30年以上前から海外のオーガニック商品や木製玩具などを輸入し、日本市場に広めています。

鎌倉でずっと続く宿を運営したいから
自然エネルギーを選びました

亀時間

築94年の古民家を改装したゲストハウス

鎌倉時代に港町として栄えた材木座に、築94年の歴史を持つ古民家をゲストハウスに改装して運営。宿泊者にゆったりとした暮らしを提案。

心が動くのは、イキイキした人がつくる
イキイキしたエネルギー!

SHOCO

POPな和骨董屋

グラフィックデザイナーでもあるオーナーがセレクトする”POPな和骨董屋”。100年前の器に遊び心と人々のパワーを感じショップを展開。

サステナブルな選択は
子供達の未来へつなぐバトンです!

若井康弘

Borderless Creations 取締役

アパレル業界での経験を生かし、夫婦で会社を設立。サステナブルをテーマに、世界のセレクトアイテムやその地に住む人々の生活や情報を発信。

原子力や石油を使わない電力をずっと探していました

壷内タオル株式会社

go organic always

オーガニックコットンを100%使う、製造工程の環境負荷を最大限減らす、再生エネルギーを使う、究極のオーガニックを目指すタオルメーカー

再生可能エネルギーの時代にしたい!
そんな時に身近なのがみん電でした

いとうせいこう

作家

これまでのエネルギーのあり方を根底から刷新する大構想の実現させるため、2019年9月21日にみんな電力の「押しかけ課長」に就任!

環境問題は自分を甘やかすことと、
身近な人への想いやりが解決の糸口

ありー

エシカルコーチ

フルタイムワークと2児の育児のパラレルワーク中。子供達の未来に豊かな地球と生態系を残したいという想いから、環境活動家になると決意。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

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