持続可能な生き方を考えて行動する
仕事もプライベートも同じこと!

室木花絵

Vinegar Bar Banksia 代表

お酢にフルーツやハーブ等を漬け込んで作った自家製フルーツビネガーを販売。様々な使い方、様々なシーンでのビネガーライフをご提案致します。

想いやストーリー、背景を知って買う
「応援購入」を大切にしています

坊垣佳奈

株式会社マクアケ 共同創業者/取締役

生まれるべきものが生まれ、広がるべきものが広がり、残るべきものが残る世界の実現をめざし、応援購入サイト「Makuake」を運営する。

電力切替は簡単なのにインパクト大!
地球に優しい選択をしませんか?

小森優美

エシカルファッションデザイナー

幸せな感覚から生まれる直感的なインスピレーションに従い、エシカルファッションを軸にプロダクトからシステムまであらゆるデザインを行う。

ダンスミュージックシーン再エネ化が
脱炭素社会への大きな一歩に!!

NazChris

DJ / J-WAVEナビゲーター

国内最多のプロDJが所属するDIRTY30プロダクション代表。アーティスト団体の理事も務め、東京のナイトカルチャー発展のために尽力。

環境問題に完璧な人はいない
一人ひとりが、できることから!

石田公希

三洋商事(株) 地球環境・未来創造部 部長

中学生より社会課題の解決に携わる仕事に就きたいと志し、"地球にありがとうを伝える企業"三洋商事に入社。地球環境・未来創造部を発足。

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

持続性のある街づくりに向けて自分達が出来ることを始めたかったから

株式会社アイサイト

自由が丘にある小さなテナントビルです

経済はもう充分豊かになったので
次は心を豊かにしたい!

キャプテン

地球に優しいトレーナー

地球に優しいマルシェやセミナーを開催したり、生徒さんには地球と身体に優しい習慣を指導したりして、啓蒙している。

環境負荷の低いものを選ぶことは
周りの人が興味を持つきっかけに!

團 翔太

Sustainable Talk代表

アメリカ在住時に環境問題や多様性などについて課題意識を持つ。国内外のサステナブルな活動を行う方々にインタビューするPodcastを運営。

サステナブルな選択をできることから!
Be the change!

張毓青

Borderless Creations 代表

東京育ちの台湾人。複数の外資系会社を経て、サステナブルライフスタイルを掲げ会社を設立。エシカル・コンセルジュとしても活動中。

原子力や石油を使わない電力をずっと探していました

壷内タオル株式会社

go organic always

オーガニックコットンを100%使う、製造工程の環境負荷を最大限減らす、再生エネルギーを使う、究極のオーガニックを目指すタオルメーカー

みらいの子どもたちのために
今できることをやる!

大井明弘

株式会社アトリエデフ代表取締役

日本の木と土を使って、人と環境に優しい家づくりを行う。自然の恵をいただく豊かで幸せな暮らしを伝えると共に、日本の山を守り育てる活動も実施。

今を大切に生きて、次世代へ
豊かな自然や資源を残したい

NIKI

モデル、Sunrise Granola 代表

エシカル消費をモデル業やコンテンツ作成、自身のブランドを通して世の中に伝える。2021年4月~無添加・ヴィーガングラノーラの販売も開始。

自分で選べるって
きもちE!!し、うれC!!

一青窈

歌手/詩人/3児の母

音楽で世界が明るくなったり、
言葉で誰かを抱きしめることができるなら
トライし続けたい。

再生可能エネルギーを選択することで
電気代がコストから未来への投資に

照井敬子

薬樹株式会社 サステナブル担当マネジャー

医療という人の命に関わる仕事だからこそ、持続可能な仕組みを大切にしたいと考え、社内のSDGs推進や一般の方向けに啓発イベントを行う。

すべての人に
1%のサステナブルを

RYU

WEBメディア「サステラ」運営者

楽しい・美味しい・オシャレを諦めることなくサステナブルは実践できる、ということを伝えるために、Instagramやブログで情報発信中。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

top