注目のプロジェクト

ピックアップ

新しいものを生み出す力も高まって
みんでんから目が離せません!

夫馬賢治

株式会社ニューラル代表取締役CEO

サステナビリティ経営・ESG投資アドバイザリー会社を2013年創業。講演、新聞や雑誌への寄稿、ラジオ出演等多数!みんな電力顧問も務める。

持続可能な生き方を考えて行動する
仕事もプライベートも同じこと!

室木花絵

Vinegar Bar Banksia 代表

お酢にフルーツやハーブ等を漬け込んで作った自家製フルーツビネガーを販売。様々な使い方、様々なシーンでのビネガーライフをご提案致します。

1人の100歩より100人の1歩
助け合って困難を乗り越えましょう

元山誠也

着物テーラー

元美容師。兄が和裁を辞めたことをきっかけに日本の着物に対して使命感を持つ。兄を3年間説得した後、着物ブランド巧流-call-を設立。

電力切替は簡単なのにインパクト大!
地球に優しい選択をしませんか?

小森優美

エシカルファッションデザイナー

幸せな感覚から生まれる直感的なインスピレーションに従い、エシカルファッションを軸にプロダクトからシステムまであらゆるデザインを行う。

再エネの電気を
ライブハウスのスタンダードに!

加藤梅造

LOFT PROJECT代表

新宿LOFTなどライブハウス10店舗を経営。2020年オープンの下北沢FLOWERS LOFTを再エネにシフト!他の店も順次切り替えたい。

子供たちに今よりも少しでも
良くなったものを残したい

田巻雄太郎

株式会社田巻屋 代表取締役

ブライダル業界に20年以上携わり、数年前に大正時代から続く家業の呉服屋を継ぐ。東京深川 清澄白河からデニム着物など、斬新な商品を発信。

すべての人に
1%のサステナブルを

RYU

WEBメディア「サステラ」運営者

楽しい・美味しい・オシャレを諦めることなくサステナブルは実践できる、ということを伝えるために、Instagramやブログで情報発信中。

これまでの地球ありがとう
これからの地球を守りたい

ケイコス

気象アドバイザー/3児の母

「空を見上げるお母さんを増やそう」を合言葉に親子向けにお天気講座を実施している団体の代表。世田谷在住がきっかけでみんな電力を知る。

再生可能エネルギーを利用しているため

有限会社アクティブスポーツ

FREAK

創業40年を超えるアウトドアショップです。自然の中での遊びを末永く続けられるよう様々な提案しています。

「どこから買うか」は投票のようなもの
ちょっと視点を変えてみませんか?

坂尾篤史

ONIBUS COFFEE 代表

できる限りコーヒー生産国を訪ね、美味しいだけではなく、どんな環境、どんな人たちが作っているかという透明性も大切にしたショップを運営。

出来る事から少しずつ
一人一人の選択が未来を変える

碓井菜央

ダンサー/振付師/役者

舞台を中心に活動。地球と自分に恥じない選択を重ねる事は、自分なりの角度で物事を見て判断するという表現者の独創性を豊かにしてくれます。

出会いを大切に、そして同じ世界を共に
生きることが素敵な未来を創り出す!

原田晶平

BAR蜜柑店主

地域での共通・共有の場(BAR)であるために、人々が語り合い、交流するような店作りを心がけて、茅ヶ崎でBARを営む。

再生可能エネルギーの時代にしたい!
そんな時に身近なのがみん電でした

いとうせいこう

作家

これまでのエネルギーのあり方を根底から刷新する大構想の実現させるため、2019年9月21日にみんな電力の「押しかけ課長」に就任!

従業員第一主義を理念に掲げる
サステナブルなサロンオーナー

石田吉信

株式会社Lond 代表取締役

サロングループを国内外40店舗展開。再エネシフトやシャンプー量り売り、マイボトル推進などサスティナブルな貢献をサロンを通じて実施。

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

再生可能エネルギーを選択することで
電気代がコストから未来への投資に

照井敬子

薬樹株式会社 サステナブル担当マネジャー

医療という人の命に関わる仕事だからこそ、持続可能な仕組みを大切にしたいと考え、社内のSDGs推進や一般の方向けに啓発イベントを行う。

環境問題に完璧な人はいない
一人ひとりが、できることから!

石田公希

三洋商事(株) 地球環境・未来創造部 部長

中学生より社会課題の解決に携わる仕事に就きたいと志し、"地球にありがとうを伝える企業"三洋商事に入社。地球環境・未来創造部を発足。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

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