注目のプロジェクト

ピックアップ

生産者の顔が見えて顔ぶれも多様!
未来への投資と思って使っています

旅するミシン店

ブックカバー・布小物制作販売

東京・谷中のブックカバー店。どうぶつをテーマにした布製品を家内制手工業で手作りしつつ、生物学書を年1冊出版している。

地元の発電所を利用て、電気の地産地消!

酒井産業株式会社

自然のぬくもりをくらしの中に

国産の桧や杉、竹などを加工した生活用品の卸、小売。全国の提携工場で各産地の材の特性に見合った製品(箸、器、まな板、おもちゃなど)を作っています。

顔の見える明かりで暮らしを照らそう
まずは踏み出せる一歩を!

沼田暁

ethicareer/NTTデータ マネージャー

NTTデータのサステナビリティ経営推進部でマネージャーを務めながら、キャリアとエシカルを軸に兼業個人事業主ethicareerで社会課題に関する活動を行う

studio wani 株式会社

普段使いだけど、ちょっとだけ特別。毎日の料理や食卓を囲む時間が楽しくなるお手伝いができると嬉しいです。

身の回りを持続可能なものにすると
暮らしのストレス軽減に繋がります

井上敬教

日用品店 en-shouten 店主

雑貨店勤務を経て、文化活動を応援するバーを経営した後、長野へ移住。
自然の魅力溢れる信州・木曽にて日用品のセレクトショップを商う。

環境にいい電気でカレー屋やってます
三軒茶屋でお待ちしています

山登伸介

シバカリ―ワラ店主

年に一度のインド休暇で現地の空気感をアップデートし、インド人シェフと料理に落とし込む。常に進化する、行列の絶えない人気店。

持続可能な開発のための 2030 アジェンダに向けて

大阪YMCA

みつかる。つながる。よくなっていく。

1844年ロンドンでキリスト教青年会(YMCA)として創立し、120の国と地域で活動を展開。約6,500万人の会員を有するNPO。

未来により良い選択肢をクリエイティブの力で広めたい

株式会社RIDE

変化と進化を促すビオトープ型のクリエイター集団であり、「未来により良い選択肢を描く」クリエイティブスタジオ

新しいものを生み出す力も高まって
みんでんから目が離せません!

夫馬賢治

株式会社ニューラル代表取締役CEO

サステナビリティ経営・ESG投資アドバイザリー会社を2013年創業。講演、新聞や雑誌への寄稿、ラジオ出演等多数!みんな電力顧問も務める。

サステナブルな選択をできることから!
Be the change!

張毓青

Borderless Creations 代表

東京育ちの台湾人。複数の外資系会社を経て、サステナブルライフスタイルを掲げ会社を設立。エシカル・コンセルジュとしても活動中。

スローダウンしてミニマムで
シンプルな生活を大事な人と共に

望月光

Bring me Shonan代表

湘南で使い捨てごみを減らすべく団体を立ち上げ活動する他、Farm to Tableをコンセプトに「コーヒーと朝食」を鎌倉にオープン。

サスティナブルな電気って嬉しい!
顔の見える電力って楽しい!!

伊東夏子

株式会社アトリエデフ 設計

アトリエデフの設計として、自然と共に、楽しんで暮らせる場所を提案。昨年、自然素材と土壁で造った自宅が完成。電気はみんな電力に!

詳しいことはよくわからない。でも
少しでも地球にいい事がしたいから

井手康郎

phtographer

photographer兼広告制作会社、株式会社GRACABIの代表。友人がみんな電力で働いており、地球の為にいい事ができると知る。

価格、サービス内容、会社の姿勢に納得しました。

株式会社エコ・プラン

脱炭素社会で絶対的に必要な存在となる

省エネ診断・省エネ補助金の活用・省エネ改修工事・再エネ設備導入の実績多数!CO₂算定やSBT(SME)認証支援等コンサルも実施。脱炭素の実行部隊

世の中を変えるのは難しいけれど
自分の世界を変えることはできる!

小澤陽祐

SlowCoffee 代表

2000年に「オーガニック」「フェアトレード」専門のコーヒーロースター会社を起業。自宅の郡上と会社のある千葉県松戸との二拠点で生活。

1人の100歩より100人の1歩
助け合って困難を乗り越えましょう

元山誠也

着物テーラー

元美容師。兄が和裁を辞めたことをきっかけに日本の着物に対して使命感を持つ。兄を3年間説得した後、着物ブランド巧流-call-を設立。

理想の暮らしを少しずつ創るために
食もファッションも電気でさえも!

伊藤幹太

YADOKARI株式会社 プロデューサー

食やアートを中心に様々な企画のプロデュースや街づくり支援を行う。加えて、横浜でえんちゃん農場パートナーズという農業の活動も実施。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

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