注目のプロジェクト

ピックアップ

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

1人の100歩より100人の1歩
助け合って困難を乗り越えましょう

元山誠也

着物テーラー

元美容師。兄が和裁を辞めたことをきっかけに日本の着物に対して使命感を持つ。兄を3年間説得した後、着物ブランド巧流-call-を設立。

サステナブルな選択は
子供達の未来へつなぐバトンです!

若井康弘

Borderless Creations 取締役

アパレル業界での経験を生かし、夫婦で会社を設立。サステナブルをテーマに、世界のセレクトアイテムやその地に住む人々の生活や情報を発信。

生産者の顔が見えて顔ぶれも多様!
未来への投資と思って使っています

旅するミシン店

ブックカバー・布小物制作販売

東京・谷中のブックカバー店。どうぶつをテーマにした布製品を家内制手工業で手作りしつつ、生物学書を年1冊出版している。

心が動くのは、イキイキした人がつくる
イキイキしたエネルギー!

SHOCO

POPな和骨董屋

グラフィックデザイナーでもあるオーナーがセレクトする”POPな和骨董屋”。100年前の器に遊び心と人々のパワーを感じショップを展開。

従業員第一主義を理念に掲げる
サステナブルなサロンオーナー

石田吉信

株式会社Lond 代表取締役

サロングループを国内外40店舗展開。再エネシフトやシャンプー量り売り、マイボトル推進などサスティナブルな貢献をサロンを通じて実施。

みんでんコミュニティにワクワク!
Let's join us!!

KOZAMARI

エシカルパラレルワーカー

日本発サステナビリティの探究を軸に、エシカルファッションのプラットフォーム作りやメディアでのエディター・ライター等、パラレルに活動。

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

電気も日々の買い物の一つ
価値ある選択をしようと思いました

ケリー隆介

ラジオパーソナリティー / MC

ラジオ番組パーソナリティーやイベントMC・スポーツのスタジアムMCとして活動する傍ら、SNSで社会問題などについての発信も行う。

ダンスミュージックシーン再エネ化が
脱炭素社会への大きな一歩に!!

NazChris

DJ / J-WAVEナビゲーター

国内最多のプロDJが所属するDIRTY30プロダクション代表。アーティスト団体の理事も務め、東京のナイトカルチャー発展のために尽力。

少し先の未来が持続可能なのは当然!
持続不可能なら未来はないのだから

太刀川英輔

NOSIGNER代表・進化思考家

未来がより良くなる様々なコンセプトとデザインをつくる活動や、進化思考という生物進化から学ぶ創造性教育を提唱し、教えている。

顔が見えることによって電力が
無機質から有機質に変わる!

関谷りか

リカシツ店長

昭和8年から続く理化学卸問屋、理化学ガラス職人の新しい仕事を創り出すためリカシツをオープン。豊かさや共に生きる社会とは何かを考えるように。

食事も電気もサステナブルな選択が
環境負荷の削減につながります!

黒坂陸

フリーフロム株式会社 プロジェクトマネージャー

日本と世界をプラントベースで繋ぐを軸に事業を展開。植物性代替肉の日本展開を手掛け、ヴィーガンオンラインクッキングスクールを運営。

今を大切に生きて、次世代へ
豊かな自然や資源を残したい

NIKI

モデル、Sunrise Granola 代表

エシカル消費をモデル業やコンテンツ作成、自身のブランドを通して世の中に伝える。2021年4月~無添加・ヴィーガングラノーラの販売も開始。

再エネの電力でデザインしたい!
そんな想いで切り替えを決めました

ぽくぽく

お多福な熊の妖精

群馬県高崎市を拠点に活動しているデザイン事務所Maniackers Designを代表して、マスコットキャラクターのぽくぽくが登場!

健康理念との親和性において「再エネ」が重要な要素であった

薬樹株式会社

健康な人、健康な社会、健康な地球

薬樹は、健康を「人・地域社会・自然環境」という拡がりの中でとらえ、これらすべてが満たされていることが、真に健康な状態であると考え行動しています。

地球環境や私たちの生活に負担の無い再生エネルギーの拡大に共感!

株式会社おもちゃ箱

オーガニックの、その先へ。

SDGsやサスティナブルなど見直されている近年、 30年以上前から海外のオーガニック商品や木製玩具などを輸入し、日本市場に広めています。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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