注目のプロジェクト

ピックアップ

従業員第一主義を理念に掲げる
サステナブルなサロンオーナー

石田吉信

株式会社Lond 代表取締役

サロングループを国内外40店舗展開。再エネシフトやシャンプー量り売り、マイボトル推進などサスティナブルな貢献をサロンを通じて実施。

1人ひとりの物語が、温かい灯の下で
交換されるようなイメージ

小池アミイゴ

イラストレーターなどなど

『なにか美しきもの』を絵にして人と人の間におくことで、みんなの心が優しくなって、大切なことを伝えあえたら。そんな想いで活動を続ける。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

再生可能エネルギーの時代にしたい!
そんな時に身近なのがみん電でした

いとうせいこう

作家

これまでのエネルギーのあり方を根底から刷新する大構想の実現させるため、2019年9月21日にみんな電力の「押しかけ課長」に就任!

お金の行き先を知れるのは大切な事
みんでんの超明細は凄すぎます!

窪田とも子

ラッシュジャパン合同会社 アースケア担当

"地球をよりみずみずしく、豊かに"を合言葉にラッシュで環境に関わる仕事を行う。山歩きが好きで最近は樹洞にハマり、生命のたくましさに感動!

顔が見えることによって電力が
無機質から有機質に変わる!

関谷りか

リカシツ店長

昭和8年から続く理化学卸問屋、理化学ガラス職人の新しい仕事を創り出すためリカシツをオープン。豊かさや共に生きる社会とは何かを考えるように。

母なる大地へ、地球へ
共存する為に少しでもできることを

中島潮里

whyte トップスタイリスト

小さい頃から自然に触れて生活していく中で、美容師として何かできないかと考えた先に独立。自然体のライフスタイルを様々なカタチで発信。

持続性のある街づくりに向けて自分達が出来ることを始めたかったから

株式会社アイサイト

自由が丘にある小さなテナントビルです

サステナブルな選択は
子供達の未来へつなぐバトンです!

若井康弘

Borderless Creations 取締役

アパレル業界での経験を生かし、夫婦で会社を設立。サステナブルをテーマに、世界のセレクトアイテムやその地に住む人々の生活や情報を発信。

歴史とアートが融合する空間
Almost Perfect

メンド有加

Almost Perfect コファウンダー

台東区蔵前で築100年の元精米店を改装し、 海外クリエイターが滞在・制作・発表をする クリエイティブレジデンスを運営。

未来により良い選択肢をクリエイティブの力で広めたい

株式会社RIDE

変化と進化を促すビオトープ型のクリエイター集団であり、「未来により良い選択肢を描く」クリエイティブスタジオ

「どこから買うか」は投票のようなもの
ちょっと視点を変えてみませんか?

坂尾篤史

ONIBUS COFFEE 代表

できる限りコーヒー生産国を訪ね、美味しいだけではなく、どんな環境、どんな人たちが作っているかという透明性も大切にしたショップを運営。

心が動くのは、イキイキした人がつくる
イキイキしたエネルギー!

SHOCO

POPな和骨董屋

グラフィックデザイナーでもあるオーナーがセレクトする”POPな和骨董屋”。100年前の器に遊び心と人々のパワーを感じショップを展開。

子供たちに今よりも少しでも
良くなったものを残したい

田巻雄太郎

株式会社田巻屋 代表取締役

ブライダル業界に20年以上携わり、数年前に大正時代から続く家業の呉服屋を継ぐ。東京深川 清澄白河からデニム着物など、斬新な商品を発信。

デザインもイラストも電気でさえも
あたたかく、ぬくもりのあるものに

東出桂奈

Art Director/Illustrator

文房具、グラフィック、WEBのデザイン、イラスト、フォトスタイリングなどを手がける。tiny design storeで素材を販売。

原子力や石油を使わない電力をずっと探していました

壷内タオル株式会社

go organic always

オーガニックコットンを100%使う、製造工程の環境負荷を最大限減らす、再生エネルギーを使う、究極のオーガニックを目指すタオルメーカー

電気も日々の買い物の一つ
価値ある選択をしようと思いました

ケリー隆介

ラジオパーソナリティー / MC

ラジオ番組パーソナリティーやイベントMC・スポーツのスタジアムMCとして活動する傍ら、SNSで社会問題などについての発信も行う。

1人の100歩より100人の1歩
助け合って困難を乗り越えましょう

元山誠也

着物テーラー

元美容師。兄が和裁を辞めたことをきっかけに日本の着物に対して使命感を持つ。兄を3年間説得した後、着物ブランド巧流-call-を設立。

top