注目のプロジェクト

ピックアップ

再生可能エネルギーを利用しているため

有限会社アクティブスポーツ

FREAK

創業40年を超えるアウトドアショップです。自然の中での遊びを末永く続けられるよう様々な提案しています。

スローダウンしてミニマムで
シンプルな生活を大事な人と共に

望月光

Bring me Shonan代表

湘南で使い捨てごみを減らすべく団体を立ち上げ活動する他、Farm to Tableをコンセプトに「コーヒーと朝食」を鎌倉にオープン。

心が動くのは、イキイキした人がつくる
イキイキしたエネルギー!

SHOCO

POPな和骨董屋

グラフィックデザイナーでもあるオーナーがセレクトする”POPな和骨董屋”。100年前の器に遊び心と人々のパワーを感じショップを展開。

出来る事から少しずつ
一人一人の選択が未来を変える

碓井菜央

ダンサー/振付師/役者

舞台を中心に活動。地球と自分に恥じない選択を重ねる事は、自分なりの角度で物事を見て判断するという表現者の独創性を豊かにしてくれます。

地元の発電所を利用て、電気の地産地消!

酒井産業株式会社

自然のぬくもりをくらしの中に

国産の桧や杉、竹などを加工した生活用品の卸、小売。全国の提携工場で各産地の材の特性に見合った製品(箸、器、まな板、おもちゃなど)を作っています。

デザインもイラストも電気でさえも
あたたかく、ぬくもりのあるものに

東出桂奈

Art Director/Illustrator

文房具、グラフィック、WEBのデザイン、イラスト、フォトスタイリングなどを手がける。tiny design storeで素材を販売。

すべての人に
1%のサステナブルを

RYU

WEBメディア「サステラ」運営者

楽しい・美味しい・オシャレを諦めることなくサステナブルは実践できる、ということを伝えるために、Instagramやブログで情報発信中。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

ペットと人とが共に
健やかに暮らせる社会を目指して

PetimoQチーム

アイペット損保/ペット共生型不動産担当

“ペットも人も心地よい暮らし”を目指し、充実した設備・サービスを提供することでペットとの暮らしをサポートします。

持続可能な生き方を考えて行動する
仕事もプライベートも同じこと!

室木花絵

Vinegar Bar Banksia 代表

お酢にフルーツやハーブ等を漬け込んで作った自家製フルーツビネガーを販売。様々な使い方、様々なシーンでのビネガーライフをご提案致します。

従業員第一主義を理念に掲げる
サステナブルなサロンオーナー

石田吉信

株式会社Lond 代表取締役

サロングループを国内外40店舗展開。再エネシフトやシャンプー量り売り、マイボトル推進などサスティナブルな貢献をサロンを通じて実施。

再生可能エネルギーを選択することで
電気代がコストから未来への投資に

照井敬子

薬樹株式会社 サステナブル担当マネジャー

医療という人の命に関わる仕事だからこそ、持続可能な仕組みを大切にしたいと考え、社内のSDGs推進や一般の方向けに啓発イベントを行う。

日本の、福島の、あの町の
自然エネルギーで思いっきり歌いたい

片平里菜

シンガーソングライター

震災や原発事故がきっかけでエネルギー問題に興味を持つようになりました。みんな電力は生産者と消費者を繋ぐ、今までにない電力会社です。

鎌倉でずっと続く宿を運営したいから
自然エネルギーを選びました

亀時間

築94年の古民家を改装したゲストハウス

鎌倉時代に港町として栄えた材木座に、築94年の歴史を持つ古民家をゲストハウスに改装して運営。宿泊者にゆったりとした暮らしを提案。

1人の100歩より100人の1歩
助け合って困難を乗り越えましょう

元山誠也

着物テーラー

元美容師。兄が和裁を辞めたことをきっかけに日本の着物に対して使命感を持つ。兄を3年間説得した後、着物ブランド巧流-call-を設立。

地球環境や私たちの生活に負担の無い再生エネルギーの拡大に共感!

株式会社おもちゃ箱

オーガニックの、その先へ。

SDGsやサスティナブルなど見直されている近年、 30年以上前から海外のオーガニック商品や木製玩具などを輸入し、日本市場に広めています。

環境にいい電気でカレー屋やってます
三軒茶屋でお待ちしています

山登伸介

シバカリ―ワラ店主

年に一度のインド休暇で現地の空気感をアップデートし、インド人シェフと料理に落とし込む。常に進化する、行列の絶えない人気店。

「どこから買うか」は投票のようなもの
ちょっと視点を変えてみませんか?

坂尾篤史

ONIBUS COFFEE 代表

できる限りコーヒー生産国を訪ね、美味しいだけではなく、どんな環境、どんな人たちが作っているかという透明性も大切にしたショップを運営。

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