注目のプロジェクト

ピックアップ

身近で、未来のためにできること
環境にいい電気でレコーディング

前田紗希

studio iota LLC.代表 / 音楽家

「心から出て心に還る音楽」をテーマに音楽プロデュースや音楽療法、世界一周の体験談や民族音楽、キャンプに関するコンテンツ等に取り組む。

少し先の未来が持続可能なのは当然!
持続不可能なら未来はないのだから

太刀川英輔

NOSIGNER代表・進化思考家

未来がより良くなる様々なコンセプトとデザインをつくる活動や、進化思考という生物進化から学ぶ創造性教育を提唱し、教えている。

持続性のある街づくりに向けて自分達が出来ることを始めたかったから

株式会社アイサイト

自由が丘にある小さなテナントビルです

再生可能エネルギーを選択することで
電気代がコストから未来への投資に

照井敬子

薬樹株式会社 サステナブル担当マネジャー

医療という人の命に関わる仕事だからこそ、持続可能な仕組みを大切にしたいと考え、社内のSDGs推進や一般の方向けに啓発イベントを行う。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

環境問題は自分を甘やかすことと、
身近な人への想いやりが解決の糸口

ありー

エシカルコーチ

フルタイムワークと2児の育児のパラレルワーク中。子供達の未来に豊かな地球と生態系を残したいという想いから、環境活動家になると決意。

studio wani 株式会社

普段使いだけど、ちょっとだけ特別。毎日の料理や食卓を囲む時間が楽しくなるお手伝いができると嬉しいです。

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

サスティナブルな電気って嬉しい!
顔の見える電力って楽しい!!

伊東夏子

株式会社アトリエデフ 設計

アトリエデフの設計として、自然と共に、楽しんで暮らせる場所を提案。昨年、自然素材と土壁で造った自宅が完成。電気はみんな電力に!

自分にとっての「よい」が含まれていた
当たり前で単純な理由が動機です

大久保勝仁

電気湯 代表

墨田区京島の銭湯「電気湯」代表。一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク理事。色んな所に飛び回った後、なんやかんやで銭湯を継ぐ事に!?

世の中を変えるのは難しいけれど
自分の世界を変えることはできる!

小澤陽祐

SlowCoffee 代表

2000年に「オーガニック」「フェアトレード」専門のコーヒーロースター会社を起業。自宅の郡上と会社のある千葉県松戸との二拠点で生活。

想いやストーリー、背景を知って買う
「応援購入」を大切にしています

坊垣佳奈

株式会社マクアケ 共同創業者/取締役

生まれるべきものが生まれ、広がるべきものが広がり、残るべきものが残る世界の実現をめざし、応援購入サイト「Makuake」を運営する。

子供たちに今よりも少しでも
良くなったものを残したい

田巻雄太郎

株式会社田巻屋 代表取締役

ブライダル業界に20年以上携わり、数年前に大正時代から続く家業の呉服屋を継ぐ。東京深川 清澄白河からデニム着物など、斬新な商品を発信。

「どこから買うか」は投票のようなもの
ちょっと視点を変えてみませんか?

坂尾篤史

ONIBUS COFFEE 代表

できる限りコーヒー生産国を訪ね、美味しいだけではなく、どんな環境、どんな人たちが作っているかという透明性も大切にしたショップを運営。

日本の、福島の、あの町の
自然エネルギーで思いっきり歌いたい

片平里菜

シンガーソングライター

震災や原発事故がきっかけでエネルギー問題に興味を持つようになりました。みんな電力は生産者と消費者を繋ぐ、今までにない電力会社です。

持続可能な生き方を考えて行動する
仕事もプライベートも同じこと!

室木花絵

Vinegar Bar Banksia 代表

お酢にフルーツやハーブ等を漬け込んで作った自家製フルーツビネガーを販売。様々な使い方、様々なシーンでのビネガーライフをご提案致します。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

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