注目のプロジェクト

ピックアップ

再エネの電気を
ライブハウスのスタンダードに!

加藤梅造

LOFT PROJECT代表

新宿LOFTなどライブハウス10店舗を経営。2020年オープンの下北沢FLOWERS LOFTを再エネにシフト!他の店も順次切り替えたい。

自然あって地球、自然あって人類
出来るだけ自然と共生していきたい

渡辺圭二

Cafe Luonto オーナー / バリスタ

Luontoは「自然」という意味。このカフェで多くの癒しや豊かな時間を過ごしてほしい。新たな出会いやきっかけになると嬉しいです。

ごみを通してわくわくする
世界をつくる!ごみの専門家

寺井正幸

ごみの学校 運営代表

みんながごみのことを正しく知る場を提供したいと考え「ごみの学校」を立ち上げる。facebookグループは1,000名のコミュニティに。

未来により良い選択肢をクリエイティブの力で広めたい

株式会社RIDE

変化と進化を促すビオトープ型のクリエイター集団であり、「未来により良い選択肢を描く」クリエイティブスタジオ

身近で、未来のためにできること
環境にいい電気でレコーディング

前田紗希

studio iota LLC.代表 / 音楽家

「心から出て心に還る音楽」をテーマに音楽プロデュースや音楽療法、世界一周の体験談や民族音楽、キャンプに関するコンテンツ等に取り組む。

地球に優しい製品を販売しているので自然と電力も再生可能を選択!

3PEAK

アパレル、アウトドア用品、自転車、SUP、古着まで幅広く揃えたライフスタイルショップです。

生産者の顔が見えて顔ぶれも多様!
未来への投資と思って使っています

旅するミシン店

ブックカバー・布小物制作販売

東京・谷中のブックカバー店。どうぶつをテーマにした布製品を家内制手工業で手作りしつつ、生物学書を年1冊出版している。

自分一人が生きる上での環境負荷を
できるだけ小さくしたい!

中島力

プロスキーヤー / ガイド

自然の中で自然の力を感じ、自分を合わせながらできうる限り挑戦する事が生き方であり、大好きなスキーや登山、サーフィンなど多様な活動を行う。

食事も電気もサステナブルな選択が
環境負荷の削減につながります!

黒坂陸

フリーフロム株式会社 プロジェクトマネージャー

日本と世界をプラントベースで繋ぐを軸に事業を展開。植物性代替肉の日本展開を手掛け、ヴィーガンオンラインクッキングスクールを運営。

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

持続性のある街づくりに向けて自分達が出来ることを始めたかったから

株式会社アイサイト

自由が丘にある小さなテナントビルです

子供たちに今よりも少しでも
良くなったものを残したい

田巻雄太郎

株式会社田巻屋 代表取締役

ブライダル業界に20年以上携わり、数年前に大正時代から続く家業の呉服屋を継ぐ。東京深川 清澄白河からデニム着物など、斬新な商品を発信。

健康理念との親和性において「再エネ」が重要な要素であった

薬樹株式会社

健康な人、健康な社会、健康な地球

薬樹は、健康を「人・地域社会・自然環境」という拡がりの中でとらえ、これらすべてが満たされていることが、真に健康な状態であると考え行動しています。

自分にとっての「よい」が含まれていた
当たり前で単純な理由が動機です

大久保勝仁

電気湯 代表

墨田区京島の銭湯「電気湯」代表。一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク理事。色んな所に飛び回った後、なんやかんやで銭湯を継ぐ事に!?

宮崎県初のRE100%化で地元企業・地域へ「気付き」を与えたい!

株式会社樹昇

チャレンジとチェンジで常に『進化』を

再生可能エネルギーでヒトと地域の未来を豊かにする「気付き」を与える企業として、宮崎から世界へ!

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

アートやオシャレこそサスティナブルに
みんな電力の活動に共感しました!

野口アヤ

ファッションデザイナー、ギャラリーオーナー

サスティナブルなファッションレーベル「ayanoguchiaya」 のデザイン・運営とともに、「シソンギャラリー」の企画経営も行う。

地球環境や私たちの生活に負担の無い再生エネルギーの拡大に共感!

株式会社おもちゃ箱

オーガニックの、その先へ。

SDGsやサスティナブルなど見直されている近年、 30年以上前から海外のオーガニック商品や木製玩具などを輸入し、日本市場に広めています。

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