注目のプロジェクト

ピックアップ

環境にいい電気でカレー屋やってます
三軒茶屋でお待ちしています

山登伸介

シバカリ―ワラ店主

年に一度のインド休暇で現地の空気感をアップデートし、インド人シェフと料理に落とし込む。常に進化する、行列の絶えない人気店。

心が動くのは、イキイキした人がつくる
イキイキしたエネルギー!

SHOCO

POPな和骨董屋

グラフィックデザイナーでもあるオーナーがセレクトする”POPな和骨董屋”。100年前の器に遊び心と人々のパワーを感じショップを展開。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

みらいの子どもたちのために
今できることをやる!

大井明弘

株式会社アトリエデフ代表取締役

日本の木と土を使って、人と環境に優しい家づくりを行う。自然の恵をいただく豊かで幸せな暮らしを伝えると共に、日本の山を守り育てる活動も実施。

ごみを通してわくわくする
世界をつくる!ごみの専門家

寺井正幸

ごみの学校 運営代表

みんながごみのことを正しく知る場を提供したいと考え「ごみの学校」を立ち上げる。facebookグループは1,000名のコミュニティに。

持続可能な生き方を考えて行動する
仕事もプライベートも同じこと!

室木花絵

Vinegar Bar Banksia 代表

お酢にフルーツやハーブ等を漬け込んで作った自家製フルーツビネガーを販売。様々な使い方、様々なシーンでのビネガーライフをご提案致します。

自分にとっての「よい」が含まれていた
当たり前で単純な理由が動機です

大久保勝仁

電気湯 代表

墨田区京島の銭湯「電気湯」代表。一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク理事。色んな所に飛び回った後、なんやかんやで銭湯を継ぐ事に!?

地球に優しい製品を販売しているので自然と電力も再生可能を選択!

3PEAK

アパレル、アウトドア用品、自転車、SUP、古着まで幅広く揃えたライフスタイルショップです。

みんな電力に切り替えてから
毎月の明細でさえ楽しみに!

平野優子

Sma Style.代表

「地球とカラダに優しい選択がしやすい環境づくり」を目指し、オンラインセレクトショップ運営やライフスタイルブランドの運営を行う。

「どこから買うか」は投票のようなもの
ちょっと視点を変えてみませんか?

坂尾篤史

ONIBUS COFFEE 代表

できる限りコーヒー生産国を訪ね、美味しいだけではなく、どんな環境、どんな人たちが作っているかという透明性も大切にしたショップを運営。

自分の暮らしは循環のなかにある
できる限りその繋がりを意識したい

鎌田安里紗

一般社団法人unisteps共同代表

エシカルファッションに関する情報発信を積極的に行い、ブランドとのコラボレーションでの製品企画、衣服の生産地を訪ねるツアーの企画などを行う。

持続可能な開発のための 2030 アジェンダに向けて

大阪YMCA

みつかる。つながる。よくなっていく。

1844年ロンドンでキリスト教青年会(YMCA)として創立し、120の国と地域で活動を展開。約6,500万人の会員を有するNPO。

みんな電力は日々の生活で環境の事を
考えるキッカケを作ってくれたよ!

ASA-CHANG

音楽家

東京スカパラダイスオーケストラ創始。ASA-CHANG&巡礼、主宰。フリーの打楽器奏者、作曲家、サウンドプロデューサーとして活動中!

生産者の顔が見えて顔ぶれも多様!
未来への投資と思って使っています

旅するミシン店

ブックカバー・布小物制作販売

東京・谷中のブックカバー店。どうぶつをテーマにした布製品を家内制手工業で手作りしつつ、生物学書を年1冊出版している。

これまでの地球ありがとう
これからの地球を守りたい

ケイコス

気象アドバイザー/3児の母

「空を見上げるお母さんを増やそう」を合言葉に親子向けにお天気講座を実施している団体の代表。世田谷在住がきっかけでみんな電力を知る。

スタッフファーストで顧客満足度を上げる
小さな美容室からできるSDGs

山本紗代

株式会社美染 取締役

3年美容師をし転職、大手小売店で責任者として従事。経験を活かし休暇美容師の積極的雇用を実現する為、美容師の従姉妹とカラー専門店を商う。

地元の発電所を利用て、電気の地産地消!

酒井産業株式会社

自然のぬくもりをくらしの中に

国産の桧や杉、竹などを加工した生活用品の卸、小売。全国の提携工場で各産地の材の特性に見合った製品(箸、器、まな板、おもちゃなど)を作っています。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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