注目のプロジェクト

ピックアップ

「どこから買うか」は投票のようなもの
ちょっと視点を変えてみませんか?

坂尾篤史

ONIBUS COFFEE 代表

できる限りコーヒー生産国を訪ね、美味しいだけではなく、どんな環境、どんな人たちが作っているかという透明性も大切にしたショップを運営。

忙しいママにこそ知ってほしい!
子どもの未来に繋がる大きな選択

上田 マリノ

環境ナビゲーター、子育てママ

環境に関するイベントや企画のコーディネート、執筆、講演などを通じてエコの大切さを伝えている。みんな電力創業期メンバーのひとり。

ごみを通してわくわくする
世界をつくる!ごみの専門家

寺井正幸

ごみの学校 運営代表

みんながごみのことを正しく知る場を提供したいと考え「ごみの学校」を立ち上げる。facebookグループは1,000名のコミュニティに。

世の中を変えるのは難しいけれど
自分の世界を変えることはできる!

小澤陽祐

SlowCoffee 代表

2000年に「オーガニック」「フェアトレード」専門のコーヒーロースター会社を起業。自宅の郡上と会社のある千葉県松戸との二拠点で生活。

1人ひとりの物語が、温かい灯の下で
交換されるようなイメージ

小池アミイゴ

イラストレーターなどなど

『なにか美しきもの』を絵にして人と人の間におくことで、みんなの心が優しくなって、大切なことを伝えあえたら。そんな想いで活動を続ける。

自然あって地球、自然あって人類
出来るだけ自然と共生していきたい

渡辺圭二

Cafe Luonto オーナー / バリスタ

Luontoは「自然」という意味。このカフェで多くの癒しや豊かな時間を過ごしてほしい。新たな出会いやきっかけになると嬉しいです。

生産者の顔が見えて顔ぶれも多様!
未来への投資と思って使っています

旅するミシン店

ブックカバー・布小物制作販売

東京・谷中のブックカバー店。どうぶつをテーマにした布製品を家内制手工業で手作りしつつ、生物学書を年1冊出版している。

ミクロからマクロまでピントが合う
高性能で楽しいカメラのよう!

赤堀誠

内装設計施工ADD/ミディアム/ミクロ 代表

自然・エコ・エネルギーに向き合いながらインテリアや建築などクリエイティブに携わるほか、文化交流や発信も行うお店など2店舗を運営。

鎌倉でずっと続く宿を運営したいから
自然エネルギーを選びました

亀時間

築94年の古民家を改装したゲストハウス

鎌倉時代に港町として栄えた材木座に、築94年の歴史を持つ古民家をゲストハウスに改装して運営。宿泊者にゆったりとした暮らしを提案。

サステナブルな選択をできることから!
Be the change!

張毓青

Borderless Creations 代表

東京育ちの台湾人。複数の外資系会社を経て、サステナブルライフスタイルを掲げ会社を設立。エシカル・コンセルジュとしても活動中。

みんでんコミュニティにワクワク!
Let's join us!!

KOZAMARI

エシカルパラレルワーカー

日本発サステナビリティの探究を軸に、エシカルファッションのプラットフォーム作りやメディアでのエディター・ライター等、パラレルに活動。

出会いを大切に、そして同じ世界を共に
生きることが素敵な未来を創り出す!

原田晶平

BAR蜜柑店主

地域での共通・共有の場(BAR)であるために、人々が語り合い、交流するような店作りを心がけて、茅ヶ崎でBARを営む。

地球を想う暮らしをすることは、
自分や家族を想うことです

徳重杏奈

フリーアナウンサー/主婦

テレビ局を退社し、現在の暮らしの中心は生ゴミを土に還すコンポスト。仲間たちと楽しみながら循環の仕組みを構想中!

次の世代に美しい地球を残すために
できることからひとつずつ

服部詠子

ファイバーアートアーティスト/ヒンメリスト

和紙を使った造形作品を制作。リノカノアとして制作販売も行う。地球の美しさ、自然の色彩の鮮やかさには敵わないと分かりつつ作品を作り続ける。

電力を切替えるだけで24時間365日
地球に優しいアクションが可能に!

倉富喜久子

Qulatomy design.LLC 代表

ロゴや会社案内などブランディングからのデザインを得意とするデザイン会社を経営。共感で繋がる社会づくりを目指している。

人や自然に備わる生き物の力を信じて
暮らしを自然の循環に沿ったものに

明石修

武蔵野大学准教授、パーマカルチャリスト

武蔵野大学環境システム学科にて、サステナビリティやパーマカルチャー(循環する暮らしと社会のデザイン手法)について研究や教育を行う。

地球環境や私たちの生活に負担の無い再生エネルギーの拡大に共感!

株式会社おもちゃ箱

オーガニックの、その先へ。

SDGsやサスティナブルなど見直されている近年、 30年以上前から海外のオーガニック商品や木製玩具などを輸入し、日本市場に広めています。

自分にとっての「よい」が含まれていた
当たり前で単純な理由が動機です

大久保勝仁

電気湯 代表

墨田区京島の銭湯「電気湯」代表。一般社団法人SDGs市民社会ネットワーク理事。色んな所に飛び回った後、なんやかんやで銭湯を継ぐ事に!?

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