注目のプロジェクト

ピックアップ

サスティナブルな電気って嬉しい!
顔の見える電力って楽しい!!

伊東夏子

株式会社アトリエデフ 設計

アトリエデフの設計として、自然と共に、楽しんで暮らせる場所を提案。昨年、自然素材と土壁で造った自宅が完成。電気はみんな電力に!

理想の暮らしを少しずつ創るために
食もファッションも電気でさえも!

伊藤幹太

YADOKARI株式会社 プロデューサー

食やアートを中心に様々な企画のプロデュースや街づくり支援を行う。加えて、横浜でえんちゃん農場パートナーズという農業の活動も実施。

自分の暮らしは循環のなかにある
できる限りその繋がりを意識したい

鎌田安里紗

一般社団法人unisteps共同代表

エシカルファッションに関する情報発信を積極的に行い、ブランドとのコラボレーションでの製品企画、衣服の生産地を訪ねるツアーの企画などを行う。

心が動くのは、イキイキした人がつくる
イキイキしたエネルギー!

SHOCO

POPな和骨董屋

グラフィックデザイナーでもあるオーナーがセレクトする”POPな和骨董屋”。100年前の器に遊び心と人々のパワーを感じショップを展開。

再生可能エネルギーを選択することで
電気代がコストから未来への投資に

照井敬子

薬樹株式会社 サステナブル担当マネジャー

医療という人の命に関わる仕事だからこそ、持続可能な仕組みを大切にしたいと考え、社内のSDGs推進や一般の方向けに啓発イベントを行う。

「どこから買うか」は投票のようなもの
ちょっと視点を変えてみませんか?

坂尾篤史

ONIBUS COFFEE 代表

できる限りコーヒー生産国を訪ね、美味しいだけではなく、どんな環境、どんな人たちが作っているかという透明性も大切にしたショップを運営。

再生可能エネルギーを利用しているため

有限会社アクティブスポーツ

FREAK

創業40年を超えるアウトドアショップです。自然の中での遊びを末永く続けられるよう様々な提案しています。

ミクロからマクロまでピントが合う
高性能で楽しいカメラのよう!

赤堀誠

内装設計施工ADD/ミディアム/ミクロ 代表

自然・エコ・エネルギーに向き合いながらインテリアや建築などクリエイティブに携わるほか、文化交流や発信も行うお店など2店舗を運営。

未来により良い選択肢をクリエイティブの力で広めたい

株式会社RIDE

変化と進化を促すビオトープ型のクリエイター集団であり、「未来により良い選択肢を描く」クリエイティブスタジオ

子供たちに今よりも少しでも
良くなったものを残したい

田巻雄太郎

株式会社田巻屋 代表取締役

ブライダル業界に20年以上携わり、数年前に大正時代から続く家業の呉服屋を継ぐ。東京深川 清澄白河からデニム着物など、斬新な商品を発信。

環境問題は自分を甘やかすことと、
身近な人への想いやりが解決の糸口

ありー

エシカルコーチ

フルタイムワークと2児の育児のパラレルワーク中。子供達の未来に豊かな地球と生態系を残したいという想いから、環境活動家になると決意。

価格、サービス内容、会社の姿勢に納得しました。

株式会社エコ・プラン

脱炭素社会で絶対的に必要な存在となる

省エネ診断・省エネ補助金の活用・省エネ改修工事・再エネ設備導入の実績多数!CO₂算定やSBT(SME)認証支援等コンサルも実施。脱炭素の実行部隊

日本の、福島の、あの町の
自然エネルギーで思いっきり歌いたい

片平里菜

シンガーソングライター

震災や原発事故がきっかけでエネルギー問題に興味を持つようになりました。みんな電力は生産者と消費者を繋ぐ、今までにない電力会社です。

環境にいい電気でカレー屋やってます
三軒茶屋でお待ちしています

山登伸介

シバカリ―ワラ店主

年に一度のインド休暇で現地の空気感をアップデートし、インド人シェフと料理に落とし込む。常に進化する、行列の絶えない人気店。

少し先の未来が持続可能なのは当然!
持続不可能なら未来はないのだから

太刀川英輔

NOSIGNER代表・進化思考家

未来がより良くなる様々なコンセプトとデザインをつくる活動や、進化思考という生物進化から学ぶ創造性教育を提唱し、教えている。

詳しいことはよくわからない。でも
少しでも地球にいい事がしたいから

井手康郎

phtographer

photographer兼広告制作会社、株式会社GRACABIの代表。友人がみんな電力で働いており、地球の為にいい事ができると知る。

電力を切替えるだけで24時間365日
地球に優しいアクションが可能に!

倉富喜久子

Qulatomy design.LLC 代表

ロゴや会社案内などブランディングからのデザインを得意とするデザイン会社を経営。共感で繋がる社会づくりを目指している。

生活に手触りを。一人ひとりの意志で
世界はもっと美しく、楽しくなる

池上 慶行

land down under 代表

アパレル企業を経て、繊維産地・倉敷市児島に移住。ものづくりの素晴らしさと同時に、産業構造への違和感を感じ、アパレルレーベルを立ち上げる。

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